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紫外線の基礎知識

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紫外線とは?

みなさんは雨の日でも紫外線が降り注いでいるって知ってましたか?

以外かもしれませんが、晴れた日の紫外線を100%とした場合
曇りの日の紫外線は80%、雨の日でも紫外線は20〜30%降り注いでいるらしいです。

ですから、1年中紫外線に浴びてるといってもおかしくないかもしれませんね。

また、赤道に近いところほど紫外線の量が多いって知ってましたか?

赤道に近づくほど、降り注ぐ紫外線量は増加するらしいです。
日本でも札幌と那覇では、那覇の方がやっぱり多いらしいです。

ハワイやオーストラリアなどへ海外旅行に出かけた方なら
誰しも経験していると思いますが、ビーチやプールで日本と同じ感覚で過ごして
酷い日焼けをしたなんてことありませんか?

日本よりも紫外線量が多いのでこのようなことになるらしいですよ。
初めてハワイやオーストラリアなどへこの夏出かける方は注意が必要ですね!!

それから、標高が高くなると紫外線が強まるって知ってましたか?

この時期、夏山登山などで山へと出かける方がいると思います。
標高が1000m高くなると、紫外線は平地と比べて10%強くなるらしいです。

東京と長野を比べてみると経度はほぼ同じなのですが、
長野は東京より標高が高いため、紫外線の量が多くなるそうです。

また、反射光も無視できないって知ってましたか?

直射日光だけでなく反射光にも要注意らしいですよ。
雪面で80%、砂場で10〜25%、水面で10〜25%、
アスファルトで10%、草や土で10%以下の反射光があるらしいです。

スキーやスノーボードをする方は、冬になると真っ黒の方が多いですよね!

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